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ある方の影響で始めた八神の自由気ままな箱庭
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八神
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創作、空想、妄想、その他諸々が好きな八神。
ゆっくりのんびりマイペースなB型。
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今日は選考行って、其の後毎日エクスポへ。結局、誘ったメンバー全員にふられ一人で行ってきました。
時間的に五時くらいだったのでどうしようかなと、五社目で考えていたら、五社目の方が、抽選シールを二つ貼ってくださいました。
というわけで、3回抽選・・・抽選場所行ってみたらがらがら・・・(福引所によくある回すタイプです)。
二つ前の方が見事にプレステ3当てていらっしゃいました。
で、八神は3個とも白玉、つまりはずれ・・・せめてQUOカードくらいはほしかったです。結局交通費も稼げませんでした。そして当たらなかったのでどっと疲れました(^^;

ついでに。
選考は面接だったんですけど、応接室に通されてしまいました・・・場所間違えて、集団なのに他二人が一人は都合が悪くなり、もう一人はドタキャンで、個人面接に(^^;
それこそ部屋は小さめなこそ、いいテーブルはあるし、飾ってあるし、ソファふかふかだし・・・思わず別な意味で混乱しました。
まあ母親は乗り気なところだけど、八神としてはただいま微妙な心境・・・顔にでやすいからわかられちゃったかも・・・

明日はESPやPK大好きな先生の講義だーw
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事務で不信がられました・・・(^^;
まあでも用件ちゃんと伝えたら一応、今いる先生の名前とかも教えてもらえましたけど。
あっ電話は高校にです。で、国語の先生の名前がぱっと浮かばない・・・というか浮かんだ先生は学校かわっていたりで結果一度も習わなかった先生に取り次いでもらいました。
で、卒業年次と名前だけだといくら生徒会つながりあっても教え子でないしと思い、「風紀委員長だった」とつけたところ、しっかり覚えてくださってました。こういうときは目立っていた当時の自分に感謝w

あっ聞きたいことは古典だったんですけど、その先生ずっと現代文だそうで聞いてもらっちゃいました。
学校に電話してみてよかったと思ってみたりv

当時の先生方がいないのは残念だけど、顔広くてよかったなと思ってみたり。

今日もオンラインが起動せず・・・さすがに少しずつ苛立ち気味です(^^;

「くしゅん」
朝の道路で神津は思わず、かわいいくしゃみをしてしまった。
柄にもない、と思いつつも思案する。何か予感、というほどでもないのかもしれないが何かが頭をめぐった。
昨日の女が悪い。
仕事で早いのに神津と一夜をともにした。そして朝、神津は見事に追い出された。女はそのままいてもいいと言っていたがそうもいかない。自分の跡など何一つ残していかないよう入念にベッド付近をチェックし、女とともに家を出た。そして今に至る。
誰彼がいるのかわからない家には帰る気はない。それならばこの頭をめぐる何かに、そう考え、行動に移す。
予感のままについたのは学校だった。H.Rが始まる時間だ。神津は無言で校門をくぐった。後ろから遅刻ぎりぎりの生徒たちが神津を抜かしていく。神津は下駄箱まで記憶をたどっていき、あまり履き古していない上履きに履き替えるとそのまま数学準備室へと向った。
数学準備室の前まで行くと話し声が聞こえた。
「幸の頼みだ。別にお前が来たくないのなら全部来いとは言わない。ただ、二週間だけは来い」
どうも出席日数か何かの話らしい。コーヒーを飲みに来ただけなので話が終るまで待ってもいいのだが、時間的にそうもいかない。獅戯がH.Rへ行く可能性がある。
ドアを開けながら声をかけた。
「おはよう。獅戯、コーヒー淹れて」
中にいたのは限だった。ココアをかわいく飲んでいる。そしてドアの横には冴晞がコーヒーを飲んでいた。相変わらず気配が乏しい人だ。
「あぁ?神津、ちょうどいい。お前も二週間学校にいろ。幸からの命令だ。来なければ殺されるぞ」
獅戯は機嫌悪そうにいったものの、しっかりとコーヒーを淹れ始めながら忠告した。
「あーあ、限に言うのと俺に言うのと全然違うし。お父さんは娘を溺愛ね」
わざとらしく最後にため息をついてみると、冴晞が微妙に反応していた。獅戯が限に甘いのは周知の事実だ。しかし獅戯はさらりと流してきた。そして切り返される。
「茉咲は?どうしてる」
獅戯と神津の保護者の茉咲は知り合い同士らしい。お互いに会ってもいるのだろうが神津を間に挟むこともたまにある。
「さあ?俺は昨日から家、帰ってないし。まあでもたぶんこれと一緒にいるんじゃない?昨日出かけに来ていたから」
神津は小指をたてて、恋人の存在をあえて言葉にはしなかった。その皮肉らしい行為にも獅戯は顔色一つ変えずに続けた。
「お前も茉咲の家に行ってから一年か。少しは慣れたか?」
獅戯のこの慣れたか、には色々な意味が含まれている。神津はしっかりそれを覚りながらごまかした。
「さあな。それより、早くコーヒー。それと、H.R始まってますけど?」
神津の言葉に冴晞が先に反応し、「あっじゃあ僕はこれで」とコーヒーカップを獅戯の手に包ませてそのまま部屋を出て行った。
「しょうがねぇな。限、・・・まだ飲み終わってないな。H.R終ったら帰ってくるから待ってろ。神津、手を出すなよ」
「誰が出すかよ」
獅戯の意味を正確に理解し、即答した。それにとりあえず満足したように獅戯は手ぶらで数学準備室を出て行った。

というわけで、八神は今日二人連続に言われましたタイトルの言葉です。

今日は授業でて就活して、でバッグの中に読みきった本を入れっぱなしにしていたので急遽図書館へ。
入り口でずっとお世話になっていた方にお会いして、スーツ姿に驚かれました。そして就活という事実に驚かれてました(^^;バイト四年目という事実にまで「もうそんなに?!」とか言われましたけど・・・で、「えっまだ19歳くらいじゃなかったっけ?!」とまで言われました。
それから館内でもお会いした方に言われました・・・「えっ19歳ではありませんでしたっけ?」
・・・何度かその話しているし、確かに就活のためバイトお休みします、というのもしなかったし普通にバイト出てますけど(八神のところは就活生は普通にシフトいれなくても問題なし)・・・さすがに二人連続では考えものでした。片方はまあまだ一年のお付き合いですけど、もう一方は私がバイトし始めた時からお世話になっているのに。
金曜日も演劇の人たちに未成年と言われていたしで、まだまだ私服のときは化粧してても未成年らしいです。

ついでに図書館行って明日から休みを理由に、家に図書館の本が30冊越えました・・・(^^;
そして下手すると三分の一くらいが読まずに期限がくる・・・(^^;

さてまだ、オンラインゲームが起動しない状況。SS書きますかw

で某先輩からのお電話でただいま嬉々としております(笑)

また、出来なくなりました。
ちょっと接続悪くなったので一度データを落として、もう一度インストールしたところ、起動しない・・・・
また暫く出来なくなりそうで、複雑です。
お友達のコレクション預かっているし、一人はお引越しで来週来られないし・・・こういう時は微妙。

あっ先月の携帯料金が未だかつてないパケット料になりました。たぶん多い時の六倍くらい・・・
請求がどうなることやら(^^;

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